・お腹が空いてると連絡を返せない
・ 「言葉にしてる時点で(心の中の)切り取りなわけじゃん」と、なるべくぴったりの言葉を見つけたいし相手が発したことは余白を持って受け止めたいなと思わせてくれた太田光と15人のしゃべり手のスーさん回、とても良かった
・誰のどんな気持ちのありがとうだろうと思ったら、観終わったあとの私の心からの気持ちでしたサンキューチャック〜〜

とっても胸がいっぱいになりました、映像も音楽もお話もそして字幕がすごかった、すべてのセリフが丁寧に選ばれた言葉たち
・どんなに途方に暮れそうな気持ちになっても、人生がいつか終わることにさみしくて不安になっても、この時間があったならもうそれだけで万々歳だと思える瞬間がお守りになってくれると思いたい自分が全肯定されたような気持ちになったのでした、改めてありがとうチャック〜
・「僕らは死んでゆくのだからという身も蓋もないタイトルの曲がありまして」という入りの曲紹介とってもよかった3月の森山直太朗、歌の素晴らしさもあいまって愛とユーモアってこれかしらと思った
・遅ればせながらミュウがどうしたって可愛すぎたので記録です

・人生における幸せと不幸せの量はプラマイゼロになるという話があんまり好きじゃないというか、落ち込んでる時にはありがたいけど、幸せな時にも頭をよぎる時があって、そういう時、それはちょっとなあがあるので、人が一度に持てる幸せの量が限られているとしたら、自分が幸せを感じた分、身近な人でもモノでも社会でもなんでもいいので、幸せにするぞ~と還元するみたいなことをすれば幸せな状態が続くのでは~~~ということにしましたので安心して幸せ精進していきたい
・「優しいがきっぱりしている」もいいけど「優しいがさっぱりしている」もいい感じ
・明日世界が終わるとしても今日リンゴの木を植えようが私は好きで、せっかくなら少しくらいよりよく生きようという心持ちを「いいね」と言ってくれる、めんどくさいなと引くことも、すごいねと過剰に褒めることもなく、対等ってこんな感じかなと嬉しくなる
・「この子には、生活とか ご飯とか お金のこととかそういうのじゃなくて、 何が好きかとか 誰が好きかとか できるだけ そういうことで頭をいっぱいにしてほしいなって」
子ども達がなるべく多くの選択肢をもてる社会ってまずはこういうことなのではと胸を打たれたぼくたちん家、途中でとまっていたので続きを見始めました。照れちゃう部分もあるのですが、やっぱり言葉選びがとっても素敵。知っている言葉でこういう風に言い表すことができるのかというような、このドラマを歌手に例えるなら平井堅だと思う
・六曜を主人公にしないぞ宣言
・思えば遠くへ来たもんだ

あっという間に2026年の折り返し時期が近づいてきていて、体感は早いのですが思い返せばとても濃い。風と光が気持ちの良いお家に引っ越しました、今日も良い日に〜























