お湯の水割り

140字以上のぐだぐだ

つれづれ127

・わたしの成長か相手の努力か、調製豆乳が飲めるようになってました美味しい

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USJ、福岡と続き、今年は韓国へ行きました。滞在時間がそこまで長くなかったというのもあるかもですが、感想を聞かれると真っ先に思い浮かぶのがみんなでホテルでたくさん笑ったことだったりして愛〜ってなる、写真は旅行のお守り

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・旅行先で70数年後の永い眠りにつくときに流したい曲のレコードを発見し、これもきっと何かのご縁とお持ち帰り

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過去のブログでは「60数年後かそれ以降の永い眠りにつく時」的に書いてて11年前のわたしの方がちゃんと年齢を計算できていました送り出される時はカノン

 

 

 

・たくさんの人の祈りや期待みたいなものも背負うことをどこで覚悟したんだろうかと、そもそも背負うも何も、というバランス感覚をずっとチューニングし続けているのか、とりあえず星野源はとてもすごかったです。これが人間星野源かと胸打たれたわたしはXのアカウントをTwitterを始めた当初に戻しました

 

 

 

・「損をしないとか、得をするとか、時短だとか、とにかく損をしないこと、得をすること、そういう本ばっかり売れてますけども、やはりですね、お揚げについて1冊という、これが本当の贅沢です!これが人間の贅沢であり教養です!自分が偏愛するものについて文庫1冊!これこそが本当の豊かさ、損をしないことが豊かなことではないんですよ!」

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ラジオから流れてきたスーさんのあまりにも素晴らしい名演説、贅沢させていただく

 

 

・お正月に聴いたラジオが12/26収録の録音放送で、1月2日の自分へのメッセージというテーマでした。1年後とか10年後の未来の自分への手紙的なものともまた違う距離感の、ちょっとだけ先のある程度想定できる未来の自分への手紙、なんか良いなあとひと月先の2月の自分に書いてみたところ、気持ちが不安定な時期だったこともあってかわくわくより緊張や不安が大きくて、この1ヶ月をしっかり越えようという祈るような手紙になりました。 でもラジオの1週間後と違い、1ヶ月という時間はもう何でも起こる、良い意味である程度想定できる未来じゃなかったので、だんだん先の自分へかける言葉というよりも1ヶ月の報告になり、祈りはどんどんシンプルに収束されてきました。このひと月も優しく楽しくいられますように〜

 

 

 

・本屋さんでお目当ての本を探してたら飛び込んできたのでした。表紙重み手触りなどすべてがあまりにも良くて紙の本の強さも感じさらに帯の一文がとんでもなくて本屋さんで泣きながら本を探している人になりました大切に読む

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・金曜の夜、映画が終わって外に出たらほぼ満月で、風が少し涼しくなってて、本当に季節が過ぎるのはなんとやら。。今日も良い日に〜