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140字以上のぐだぐだ

ひとつきき

・水溶き片栗粉、いつも溶かしていれていますが、結局水に入れるからそこで溶かせば良いのではって試しに直接入れてみたら水溶き片栗粉である大切さがわかりましたむしろきれい

・朝通勤路を歩いてたら見覚えのあるハンカチが道に落ちてて、昨日の帰りに慌ててリュックのポケットにつっこんで、小走りでバス停へ向かいながらポケットが開いてることに気づいて確認せずに閉めて、とここまで回想して私のものだと判断しました。失くしたことにも気づかなかったのにちゃんと戻ってきてくれるなんてとても良いハンカチ。ごめんなさいと思いつつありがた嬉しかった。ご縁があるものはちゃんと側にいてくれるのかなと思ったりそこに甘んじちゃいけないなと思ったりで昨日の空の色は優しかった~

・目の前を歩いていた人からすごく良いにおいがして思わず『なんの香りですか』って聞いてしまいそうになるのをグッと堪えた先日。昔一度だけ同じような経験があります。2回めにして浮かんだのは一期一会という言葉なんですが、果たしてどこまで許されるのか



・ほそく~

『母の文章はリズミカルだから何度読んでも詩のように気持ちがよくて日本語が好きになります』

本当に読み心地がすごく良い。誰かの文章を良いなあと思うとき、言葉の選び方や言い回しと同じくらいで読み心地の良さは大事だなと思います。聞き心地にも言えるけれども。さくさく読めて美しい~

『料理の枠を越えて、バランスのとれた生活者になるための素敵な教科書だと思います』

これもそう、まさにそう~

さすがです、って感じのコメントは、作者さんの娘であり、表紙を飾っている桐島かれんさん~。

上2つは桐島かれんさんの、先日載せた私の世界一可愛い待受にもなっている『聡明な女は料理がうまい』についてのコメントでございます

私の引用したものの1つ、プロローグはあくまでプロローグなので作者の美しさは伝わるけれどもこの本の良さが伝わりづらかったなあと反省しておりました。かといって本文のここがね!!ってやりだすと私は楽しいけどキリがない、ので、お力をお借りしました

借りずとも~恐れず見くびらず、自然に親しみ慈しむ、に全て凝縮されている気がするのですが!まだたまに誰かになろうとしてしまってしんどいのですが、毎度思い出して背筋が伸びる思いをして、ありがとう~ってなっております


・つぶやきましたが、アップデートした携帯と待受の相性がすごく良いんです。

すごく目が綺麗だと思っていますが、その目元隠れてるのが逆に色っぽいって何かしらの真理だと思うし、ビタミンカラーが元気でる~


今日も良い日に!